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表現者の流儀 #207 ブルース・リー

ブルース・リー(19401127日‐1973720日)

武道家、俳優、映画プロデューサー。

 

1958年にブルース・リーが渡米後、シアトルで初めて創設した自身の「截拳道(JKD/ジークンドー)」の道場を任せた友人で弟子のターキー・キムラ(日系2世)に宛てた手紙の一節。

当時のアメリカは人種差別が激しく、なんとか生きていくためにも同じアジア人の2人は意気投合。

ブルースは生涯に200通以上の手紙をターキーに送り、励まし続けたという。

 

 

人生は水の流れに似ている。

時には不愉快なことが現れ、心に傷痕を残すが、すべては水のように流れていく。

 

NHK-BS『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』より)

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